会議でした
仕事が終わってから、会議があった。
終わってみれば、午後11時半……
家に帰り着いたら、日付が変わってた(汗)
さすがにしんどい。
おまけに、俺ほとんど役に立ってないし(泣)
本日のお買い物・週刊少年チャンピオン
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仕事が終わってから、会議があった。
終わってみれば、午後11時半……
家に帰り着いたら、日付が変わってた(汗)
さすがにしんどい。
おまけに、俺ほとんど役に立ってないし(泣)
本日のお買い物・週刊少年チャンピオン
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昨日呑みに行った先で、旧知のお店のママさんの話が出ました。
そのお店のママさんが十年以上前に、一緒に仕事してたとかで・・・
みんなでそのお店に、出撃することになりました。
久しぶりの再会もあり、大盛り上がりやったんはええんですが、本田、風邪引きやったもんで、ろくすっぽ歌えません(泣)
しょうがないんで、踊ってました(笑)
生ぬるぅい笑いがおこってましたが、まぁ良しとしましょう。
楽しかったからねぇ。
本日のお買い物・週刊少年マガジン/サンデー
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第2次大戦中にローマ法王が、ナチス・ドイツのホロコースト(ユダヤ人大虐殺)に対して、実効的な何が出来たかといえば、個人的には疑問だ。
ただその立場からすれば、それでも何かをして欲しかったと求められるのも、ある種仕方ないかとも思いう。あくまで理想論ではあるが・・・
で、その期待に応えてくれなかった法王が、「聖人」として祭り上げられることに、ユダヤ人が難色を示すのもわかる。
犠牲拡大を防ぐ最大限の努力をしていた、と言われても、現実には多大な犠牲を出してしまった訳だし・・・
ただ、そもそも宗教に、どこまでの期待を抱いたらいいのか?
時に宗教が原因で、戦争やら虐殺が起こることがあるが、逆に、一旦動き出したそれらの不幸な事態を止めるための力を、宗教はどれくらい持ち合わせているだろうか?
何か、難しいような気がする。
本日のお買い物・週刊少年ジャンプ
以下、ASAHIの記事です。
━━━━━━
第2次大戦中のローマ法王ピオ12世(在位1939〜58年)に対する評価を巡って、ユダヤ教とカトリックの聖職者の論争が再燃している。ナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)に沈黙したと批判するユダヤ教指導者が、法王を聖人に列するバチカンの動きに異議を唱え、それにカトリック側が反発。微妙な関係のバチカンとイスラエル政府は沈静化に必死だ。
きっかけは7日、バチカンの世界代表司教会議にユダヤ教徒として初めて招かれたイスラエル・ハイファの宗教指導者の発言だった。バチカンがピオ12世を聖人の前段階である「福者」にする手続きを進めていることに触れ、「我々は彼の沈黙を忘れることができない」と中止を求めた。
これに対し、バチカンの列聖省の神父が18日、ピオ12世に批判的なイスラエルのホロコースト記念館「ヤド・バシェム」の展示を取り上げ、「歴史の偽造だ」と発言。現法王ベネディクト16世のイスラエル訪問は「展示が変わらなければ、ないだろう」と語ったため、波紋が広がった。
ピオ12世は、虐殺を見て見ぬふりをしたとしてユダヤ人団体から批判されてきた。一方、バチカンはホロコーストへの批判を避けたのはナチスの反発で事態を悪化させる可能性が強かったためで、実際には各地の施設にユダヤ人の保護を指示し、犠牲拡大を防ぐ最大限の努力をしていた、とする。
ベネディクト16世は9日の50周忌追悼ミサでピオ12世の功績をたたえた。だが、自らがドイツ人で、就任直後の祖国訪問でシナゴーグ(ユダヤ教礼拝所)を訪れるなど対話を進めてきただけに立場は微妙だ。バチカンの報道官は双方の信者に「法王に圧力をかけるべきではない」と異例の呼びかけをした。
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何故か明日の日曜日休みなんですが、これまた何故か(飲み屋さんからの)お誘いのメールやら電話が連発で参りまして・・・
曰く、誕生日です。
曰く、お店の一周年なんです。
曰く、今日ハロウィンのコスプレ(?)やねん・・・
何で、今日に限って?
普段は、鳴らずの携帯なんですがねぇ(汗)
で、そんな連絡も何もなかったGO君のお店に行ったら、GO君が、
「本田さん、今日来ると思うてましたわ何でか」
って・・・
で、店の従業員の下○君が、今日ラストやと言う。
ほんま、何なんすかねぇ?
俺のスケジュール、魚町新聞に載ってんねやろか?
久しぶりに一緒に呑もかと思ぉてメールした、しゅうへいちゃんにはあっさり断られたのにねぇ・・・
本日のお買い物・「ライスショルダー 4」(なかいま強)
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アマゾンで買いました。
実はこのCD、買うのん2回目です(汗)
大分前に買って、MDに落として、誰か(が誰なんか覚えてない【涙】)に貸して、それっきり・・・(泣)
当時、本田はMDプレーヤーでしか音楽聞いてなかったんで、MDに入ってたら十分だと思ってたんよねぇ・・・
パソコンに取り込んどくっていう、知恵がなかったorz
もちろん、今回はさっそくパソコンに取り込みましたよ。
お気に入りの何曲かをウォークマンに転送して、久しぶりに通勤時に聞きましょうかねぇ。
ただ、最近はずぅっと携帯で音楽聞いてたんで、ウォークマンを使うのも久しぶり・・・細かい操作法を忘れてまぁす(汗)
それより何より、こういった曲を聞きながら歩いてる本田って、完璧に不審者なんですよぉ(泣)
見ないふりでスルー、よろしくお願いしまぁす。
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昨夜、一日遅れではありますが、隅○兄さんのお誕生日をサプライズでお祝いしようと、クラレットの松本君と二人で○田兄さんのお店を急襲しました(笑)
ところがお店に着いてみると、隅○兄さんはお休みとのこと(涙)
が、松本君が○田兄さんに電話すると、近場で呑んでるとのことでしたんで(結婚式に参列した後やったそうで)、合流いたしました。
そっから先は、久しぶりに三人で酔っ払い、(少なくとも本田は)ぐだぐだでした(汗)
楽しかったけどねぇ。
本日のお買い物・週刊少年ジャンプ・「しゃにむにGO 30」(羅川真里茂)
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連日マスコミで取り上げられている、大相撲の八百長問題ですが、本田的には何でこんなに大真面目に取り上げられているのか、理解に苦しみます。
取り組みがガチンコばっかりじゃないことなんて、みんなわかってることでしょ?(注射ばっかりやないんも間違いないにしてもさぁ)
たとえば予定調和っていうか、千秋楽に星一つ差で結びの一番直接対決なら、リードしてる方が負けて相星で優勝決定戦へ!
で、今度はさっき負けた方が勝って、優勝してちゃんちゃん。
それで、相撲ファンはみんな喜んでるし、誰が損する訳でもない。
大衆演劇で、観衆が望むベタベタの筋書きの芝居をしたとしても、誰が、
“何でそんなにベタやねん!”
って、突っ込むかって話です。
まぁ、お金のやり取りがあるんはちょっと、なんですが・・・
とりあえず、八百長というには演技下手過ぎですんで、そこんとこだけは何とかしてもらわんととは思う訳ですが、彼らにそこまで要求すんのも酷でしょう。
てか、法廷で喋らすなんて無謀でしょ。
少なくとも、通訳くらいつけてやらんと。
本日のお買い物・マガジンSPECIAL
以下、毎日の記事です。
━━━━━━
「(八百長は)私はないと思います」。「週刊現代」(発行元・講談社)が、北の湖前理事長と故二子山親方(元大関・貴ノ花)の現役時代に八百長相撲をとったと報じたことを巡る訴訟で16日、原告の北の湖前理事長が証言台に立った。
スーツ姿の北の湖理事長は、3日に出廷した横綱・朝青龍と同じく、特別に用意された4人掛けの長椅子に座った。尋問で講談社側は、日本相撲協会の寄付行為施行細則に記載されている「故意による無気力相撲」の定義について質問し、八百長相撲との関連をただそうとした。しかし、北の湖前理事長は「けがや病気で力が出ないのに、無理して何日も出ればそうみられるケースもあるが、八百長ではない」と述べたため論点がかみ合わず、裁判長が講談社側に質問の趣旨を明確にするよう求める場面もあった。
北の湖理事長は証言後、「私なりにはっきり言わせてもらったので納得している」と語り、報告を受けた武蔵川理事長は「本人の名誉や協会のために提訴して良かったと思う」と話した。12月上旬にも最終弁論が行われる。
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はい、明日はジャニーズ系中年隅○兄さんの、◎※回目のお誕生日でございます。
これを読んでる皆さん、明日は○田兄さんのお店に行って“やかる”なり、迷惑メールを送り付けるなり、いたずら電話をかけるなり、思い思いの方法でお祝いしてあげてください(笑)
えっ?
俺っすかぁ?
本田は明日も明後日も仕事なんで、またそのうちに・・・
本日のお買い物・Number714
今号のテーマは「野茂英雄のすべて。」
野茂選手、お疲れさまでした。
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もう皆さん語り尽くして、ちょっと古いような話題になってしまいますが、サッカーのワールドカップアジア最終予選の、対ウズベキスタン戦。
本田は半分寝てる(前半は完全に寝てた)ような状態で見てたんですが、ホームで格下相手に辛うじて引き分け・・・
負けに等しい引き分けとも言われていますが、その“敗因”のひとつとして挙げられてるのが、ウズベキスタンが日本をよく研究してたってこと。元日本代表監督のジーコから情報を得ていたとか・・・
ええっと、本田、サッカーのことはあんまりようわからんのですが、日本も当然、ウズベキスタンのことは情報収集して研究して、対策は立てとった筈ですよねぇ。
で、“負けた”言い訳として、相手が自分達のことを研究しとったってことを挙げるってどうよ!?
それって、戦う前から、情報収集力か分析力か対策立案能力か実行力か・・・あるいはそれら全てで、ウズベキスタンに劣ってたってことになりませんか?
まさか、相手が格下やから、自分達のサッカーさえ出来れば負ける筈がないなんて、思ってたなんてことないですよねぇ。
本日のお買い物・週刊少年チャンピオン
以下、毎日の記事です。
━━━━━━
○…日本戦の前まで2連敗で前監督を解任するなど後のないウズベキスタン。試合終了の笛が鳴ると、選手は抱き合って勝ち点1を喜んだ。
カシモフ監督は来日前にジーコ元日本代表監督と話し合ったといい、「彼の一つ一つの情報が役立った」。日本のサイド攻撃に対して極力スペースを作らせず、中沢は「日本を研究してきた」と振り返った。
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ネット通販で買いました。
洋楽のデュエット曲を集めた、オムニバスアルバムです。
何でこのアルバムを買ったかっていうと、GO君のお店「侍」のBGM用にCDを焼いた時、デュエット曲を集めて焼いたんですが、ぜひ入れたい曲が本田の手薄なライブラリーにありませんでした。
「パラダイス〜愛のテーマ」(アン・ウィルソン&マイク・レノ)
「ドント・ノウ・マッチ」(リンダ・ロンシュタットwithアーロン・ネビル)
このアルバムには、その2曲が入ってたんで買いました。
まぁ、今さらGO君に渡したCDに、追加することも出来んのやけど・・・
手持ちのCDに入ってる曲も何曲もカブってるけど、今まで知らなかったデュエット曲の中にも、ええ曲がたくさんあって良かったっす。
洋楽のデュエットって、ボーカリスト同士の真剣勝負みたいな側面があって、ある意味ソロ曲より力入ってたりするんよねぇ。
こんな風に唄ってみたいなぁ・・・
対戦者募集中でぇす。
本日のお買い物・週刊少年マガジン/サンデー/「たのだん 1」(藤澤さなえ/グループSNE)
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米びつ買いました。
と言うのも、おかんがカタログ通販で木製(桐?)の米びつを取り寄せたんやけど、あからさまに(桐の匂いではない)変な臭いがする。
おかんに聞くと、“中国製”で安かったと言う。
・・・あかんやろぉ。
このご時勢に、主食の米を“中国製”の米びつに入れるなんて、国産のブランド米でも事故米になりそうです(汗)
「洗ぉてみよか?」
と未練を残すおかんに、無理矢理諦めさせて、翌日職場近くのスーパーで購入。
プラスティック製にしても、国産で抗菌。
更に安物やけど、こっちの方が安心でしょう。
ちなみに「部屋の米びつ」とは、相撲用語で有望力士のことらしいです。その力士がおったら将来安泰で、部屋の全員が先々食うに困らんという・・・
残念ながら、本田自身は「わが家の米びつ」たり得ていないのですがねぇ(汗)
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「選択式の試験問題で、教師は『知らない問題はパスしろ』と指導し、考えない人を育てている」
ノーベル物理学賞を受賞された、益川先生の言葉です。
考えない人を育ててる?
・・・あると思います。
試験でええ点を取るための、方法論を教えるのが学校教育で、家庭もそれを求めてるようです。
“何故そうなるのか?”
という部分は置き去りされたまま、考えることではなく当てはめる方法を教えている。
当然、見知らん問題に出会ったとしたら対処出来る筈もなく、「知らない問題はパス」して放置したまんま・・・
結果、想像力も創造力も理解力も応用力もない人間が、社会に供給されて来る訳です。
まさに、亡国の構図といえますまいか?
ため息しか出てまいりません。
本日のお買い物・週刊少年ジャンプ
以下、ASAHIの記事です。
━━━━━━
今年のノーベル物理学賞に選ばれた小林誠さん(64)と益川敏英さん(68)は10日午前、塩谷文部科学相と野田科学技術担当相を相次いで表敬訪問。このあと東京都内で初の共同会見に臨んだ。
塩谷文科相に対し、益川さんは「本来みんなが持っている好奇心が選択式テストの受験体制ですさんでいる。『教育汚染』だ」「今の親は教育熱心でなく、『教育結果熱心』」などと持論を直言。塩谷文科相は「これからどんどんご指導いただきたい」と述べた。また、野田科学技術相は「物理学の大家に会え、雲の上の人が地上に降りてきたような感じ」と緊張の様子だった。
会見では73年発表の小林・益川理論構築の経緯について、小林さんは「この研究をする4、5年前から益川さんと共同研究をしていた。ディスカッションを続けることで到達できた」、益川さんは「小林さんはぼくがつくるモデルをみんな壊して却下してくれた。ちくしょうと思って考えに考えた」と述べた。
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酒気帯び運転で、公務員が解雇されるのは不当なんやそうです。
結果的に事故を起こしてないから?
じゃぁ、事故さえ起こさへんかったら、酒気帯び運転は正当な行為やってことですか?
飲酒量が知れてたから?
コップ一杯のビールででも、正常じゃなくなっちゃう人もいますよ。
「悪質さの程度が高いわけではなく」
って言うけど、じゃあ、どっから上が悪質さの程度が高くて、どこまでだったら悪質さの程度が高いわけでないのか、ちゃんと線引きをして示してほしいもんです。
酒を呑んだら運転したらあかん。
これほどはっきりした一線の他にもう一本、線を引かなあかん理由がわからんけどさぁ。
そもそも、加西市では酒気帯び運転は「免職」って決まってて、それを知りながら酒気帯び運転したわけでしょ?
自宅近くの飲食店に車で行ってる段階で、確信犯じゃん。
自宅近くだってんだから、歩いて行けばいいでしょ。
本日のお買い物・週刊少年チャンピオン
以下、YAHOO!の記事です。
━━━━━━
酒気帯び運転で懲戒免職されたのは不当だとして兵庫県加西市の元職員が市を訴えていた裁判で、市に処分の取り消しを命じる判決が出ました。
加西市の課長だった57歳の男性は去年5月、自宅近くの飲食店から車で帰る際、警察の検問でアルコールが検出されました。
逮捕はされませんでしたが、ビール1杯と日本酒1合を飲んでいたため、市の基準に基づき懲戒免職されました。
判決で神戸地裁は「悪質さの程度が高いわけではなく、処分は苛酷である」として、市に処分の取り消しを命じました。
「いつ何の影響で、どう変化するかわからない、その時々の世論に応えたかではなく、時々の世間の声を超えた客観性、相当性、妥当性を処分が備えてるか、裁判官が法律家、国民として極めて常識的な判断を下した」(元職員の弁護士)
元職員の弁護士によりますと、酒気帯び運転を理由にした公務員の懲戒免職をめぐっては、別の裁判でも去年7月、最高裁で処分取り消しが確定しています。
判決について中川暢三加西市長は「主張が認められず、誠に遺憾。飲酒運転撲滅への国民、行政挙げての取り組みに逆行するもので、全く不当かつ驚くものである」として控訴する方針です。
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TV視てたら、緒形拳さんを偲ぶ方々のコメント・・・
俺も死んだら、こういう風に言われる人間になりたい。
難しいけど。
今、頑張ってんとあかんねんけど。
ご冥福をお祈りいたします。
話は替って・・・
ノーベル物理学賞を受賞された3人の先生方。
特に益川先生の、
「物理屋としては02年、03年の実験で確立された。それが一番重要なこと」
「南部先生が取ったのが、一番うれしい」
「おもしろくてたまらないから、やってるだけの話」
とのコメントは、その道を突き詰める人の在り様を示してくれたようで、如何にも不器用なその対応がとても好ましく思えました。
何一つなしとげられんとしても、俺はこんな風におれるやろか。
何はともあれ・・・
おめでとうございます。
最後に、王監督のラストゲーム・・・
お疲れさまでした。
そして、養生なさってください。
本日のお買い物・週刊少年マガジン/サンデー
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朝バナナダイエットってのが、流行ってるらしい。
・・・もう、ええ加減にしてもらえませんか!? ダイエット難民の皆様。
えらい迷惑なんですわ、ホンマ。
あんたらが、あれがええ、これがええ、って怪しげな情報に振り回されるたんびに、品切れやら価格の高騰やらが起こる。
そんだけ色んなもん試して、それでもまだ更に新しいダイエットに走るってことは、いまだにダイエットに成功したためしがないってことでしょ?
それって、・・・根本的に無理なんちゃあいます?
本田、10年以上前から、朝食はバナナと野菜ジュースです。
そのバナナが、この度の騒動のせいで、なかなか買えなくなってます。
俺にとっては、バナナは主食やっちゅうねん!
何で、痩せたいだけのお前らのために、食えんようにならなあかんねん!!
ほんまに痩せたいんやったら、他人の主食取り上げてまで食うようなこと止めぇ!
で、そんなあんたらにええこと教えたるわ。
朝バナナ食べたら痩せられる?
そんな訳あらへんやろぉ。
それやったら俺、今こんな体型してへんわいッ!(半泣)
本日のお買い物・「ラストイニング 19」(中原裕)
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これまで東国原宮崎県知事って、どっちかっていえば好意的に評価してました。
まぁ、本田のウラ県民性が宮崎やからって訳ではないんですが・・・(笑)
ただ、ここんとこの、やれ宮崎1区から立候補するのどうのの騒ぎで、???ってなってた。
とりあえず、最終的には立候補しないみたいな立場を示したけど、それまでの態度は“自民党”国会議員という立場に、あからさまに色気を見せているように見えました。
何か、がっかりした訳です。
で、TVタックル視てたらその東国原が出てて、大竹まこと氏の、
「国の借金は誰が作ったの!?(自民党でしょ)」
との自民党議員への問いかけに、横から強引に割り込んで、
「国民ですよ」
と言い放った。
頭から湯気をあげるような勢いで・・・
今はそういう立ち位置なんやぁ。
あらためて、さらにがっかりです。
本日のお買い物・週刊少年ジャンプ
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ネタがないんで(笑)、ネット上で最近話題になってる「ウラ県民性診断」ってのをやってみました。
実際のもの(本田の場合、とりあえず兵庫県民)とは別の県民性ってことですが、いくつかの質問に答えていくと本田、ウラは宮崎県民やそうです。
質問の内容によって、どっち答えたらええんやろう?、って迷うことがいくつかあったんでやりなおしてみたところ・・・
今度は大分県(笑)
どっちにしろ、あの辺り(つまりは焼酎好き?)らしいです。
本田を知る皆様方からして、この結果どうでしょうか?
本日のお買い物・「黄金のラフ 〜草太のスタンス〜 24」(なかいま強)/「満漢全席 2」(鳥山明)
以下、宮崎の県民性だそうです。
━━━━━━━
宮崎弁に「よだきい」という言葉があります(もともとは延岡の発祥の言葉で、現在はほぼ県内全域で使われており、大分でも使われています)。これは「面倒くさい」「だるい」「おっくうだ」という意味の言葉です。また、「のさん」という言葉もあり、これは、「辛い」「きつい」という意味の言葉です。これらの言葉はまさに宮崎男性の気質を表す言葉として使われることがあります。宮崎の男性は、人はいいのですが、競争や争いを好まないので、主体性や積極性が薄く働きぶりも、いまひとつ。また、有名人の輩出は少ないです。これは、土地が豊かで気候が温暖だから、セコセコする必要がなかったためです。ただし、都城、小林など内陸部の男性は積極的で行動力があり、個性的で迫力のある人が多いようです。
一方女性は、情熱的で優しく、働き者の美人が多いようです。全県的には、相変わらず焼酎をよく飲みます。
で、次が大分の県民性だそうです。
━━━━━━
大分の人は昔、「赤猫根性」といわれていました。これは、ケチで協調性がないという意味で、自分の考え方が正しいと信じて、少々独りよがりである性格を表している言葉でした。また、郷土意識が希薄ともいわれていましたが、これは小藩がいくつもあったのと、瀬戸内や関西から人が入って来ていたためなのです。
現在の大分の人は、人見知りが激しくテレ屋で不器用、話し下手だから誤解されやすいところがありますが、郷土愛も強くなり、実直で道徳的な考え方をもつ人が多くなったように見受けられます。女性は何事も堅実です。
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ノーマライズ設定して、CDを焼き直しました。
ちゃんと出来てるかどうかわかんないで、とりあえずデュエット曲集の1枚のみ。
次回、GO君のお店「侍」に持ち込んで聞いてみて、ちゃんとなってたらあとの2枚も考えましょう。
でも、次回って何時?
本日のお買い物・「宗像教授異考録 第九集」(星野之宣)
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初めて焼いたCDを、GO君のお店「侍」に持って行きました。
お店でかけていただくと・・・
曲ごとの音量がバラバラでございます(涙)
聞きづらいこと、この上ない!
昔、CDを編集してMDに落とした時と同んなじです。その頃は本田個人の問題なんで、聞く時に音量を調節してました(めんどくせぇ)が、お店ではそんなわけにはいきません。
今使ってるウォークマンなら、ウォークマンの方でノーマライズ出来てたんで、そこまで考えが及びませんでした(恥)
・・・てか、CDに焼く段階でノーマライズをデフォにしとってくれませんか(怒)
好きなアーティストの曲ばかりなんで、くやしいです(号泣)
またいつか、やり直したいと思います。
・・・でも、いつかって何時?
本日のお買い物・週刊少年チャンピオン
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「民主党は━━」
「民主党が━━」
って連呼してるあんたの方が、政局第一に聞こえますけど・・・
もっとぐじゃぐじゃ書くつもりやったけど・・・
風邪気味なんで、今日はこれが精一杯。
本日のお買い物・週刊少年マガジン/サンデー
以下、ASAHIの記事です。
━━━━━━
麻生首相は29日、衆参両院本会議で就任後初めての所信表明演説を行った。(1)国会での合意形成(2)補正予算(3)消費者庁創設(4)日米同盟と国連(5)インド洋での補給活動の継続――の5点について、民主党が代表質問で具体的な対応を明らかにするよう逆質問する異例の内容。与野党の政策協議を求め、応じない場合は衆院を解散する布石を打つとともに、総選挙での争点を明確にする狙いとみられる。
首相は演説に先立ち、福田前首相の突然の辞任について国民におわび。中山成彬前国土交通相の一連の発言についても「閣僚として誠に不適切」と述べ、「関係者、国民に深くおわび申し上げる」と陳謝した。
所信ではまず、国会運営を取り上げ、「民主党は政局を第一義とし、国民生活を第二義、第三義とする姿勢に終始した」と批判。「合意形成をあらかじめ拒む議会はその名に値しない」と述べ、民主党に対し合意形成のルールづくりを提案、「民主党に、その用意はあるか」と迫った。
経済政策では「当面は景気対策、中期的に財政再建、中長期的には改革による経済成長」という持論を掲げ、政府が8月末にまとめた総合経済対策を実現するための今年度補正予算案の早期成立を「焦眉(しょうび)の急」と訴えた。
そのうえで民主党に「のめない点があるなら、論拠とともに代表質問でお示し頂きたい」と要求。「独自の案を提示されるも結構。ただし、財源も明示して頂く」と挑発した。1日の代表質問には民主党の小沢代表が立つ予定。回答が不十分なら、民主党の対応を理由に衆院を解散する大義名分とする狙いが透けて見える。
消費者庁の創設やインド洋での給油活動の継続についても民主党に賛否を示すよう要求。演説の最後では「私が本院に求めるものは与野党の政策をめぐる協議だ。時間を徒費することは国民に対する責任の不履行を意味する」と政策協議を呼びかけた。
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